概要

角膜疾患全般の診断治療を行います。点眼内服などの保存的治療の他、必要時には外科的治療も行います。コンタクト外来とも連携をとりながら診療を行います。

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特色・方針

角膜外来では、主に感染症に力を入れて診断治療を行っています。診断には検体の擦過培養検査のうえで必要な点眼や内服で治療を行いますが、急性期には何度も通院していただく必要があるため、重症な患者さんには入院治療を行います。角膜疾患の多くは、治療によく効いて通院終了できますが、重症なドライアイや円錐角膜、再発性の感染症などの場合、長期での通院を要する方もおられます。また、急性期をすぎれば近医や一般外来と連携をとって、通っていただく事もあります。

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担当診療科

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診療日程

午前
午後
(予約制)
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予約方法

まずは午前の一般外来を受診してください。その後の予約となります。

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