沿革
昭和3年 6月30日 財団法人大阪女子高等医学専門学校設立許可
大阪女子高等医学専門学校設立認可
7月9日 開校式挙行
昭和7年 4月9日 附属病院開設
昭和8年 10月4日 附属看護婦養成所設立認可
昭和22年 6月18日 大阪女子医科大学設立認可、予科開設
7月25日 財団法人大阪女子医科大学と名称変更
8月1日 附属香里病院開設
昭和24年 3月25日 大阪女子医科大学学部開設認可
昭和29年 12月1日 関西医科大学と改称(男女共学制実施)
昭和35年 1月6日 学校法人事務所を大阪府枚方市から同守口市に移転
1月20日 医学進学課程(教養部)設置認可
昭和36年 3月31日 大学院(医学研究科博士課程)設置認可
昭和50年 10月11日 附属男山病院開設
昭和54年 3月1日 附属病院第三次救命救急センター開設
昭和55年 4月1日 附属第一看護専門学校設置認可
昭和57年 5月1日 附属洛西ニュータウン病院開設
昭和61年 4月8日 附属肝臓研究所設置
平成4年 4月26日 附属病院心臓血管病センター設置
平成17年 12月31日 附属香里病院閉院
平成18年 1月1日 附属枚方病院開院
附属病院を附属滝井病院と改称
3月31日 附属洛西ニュータウン病院経営譲渡
8月1日 附属肝臓研究所改組により附属生命医学研究所設置
平成21年 3月31日 附属男山病院事業譲渡
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