新人看護師

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新人看護師

附属病院 手術室 2018年入職

毎日新しい出会いがあるので、
日々勉強の連続です。

入職してから半年が過ぎましたが、まだまだ慣れないことがたくさん。毎日のように新しいことに出会うので、日々勉強の連続です。ただ最近では、ひとりで器械出しを担当させてもらえる手術も少しずつ増え、やりがいや楽しさを感じるようになってきました。担当する手術のスケジュールは約一週間前に渡されるので、当日までに手術の手順書に目を通すなどして自己学習しておきます。その中で分からないことや迷うことは、先輩たちにしっかりと確認。命に関わる現場なので、とにかく安全第一です。決して曖昧なままにしないように気をつけています。
新人看護師

先輩たちに見守られながら
成長できます。

手術室では新人看護師ひとりに対して、知識や技術面を教えてくれるエルダー看護師と、精神面のバックアップをしてくれるシスター看護師がついてくれます。自分を担当してくれる先輩が決まっているので、どの先輩にどんなことを聞けばいいのかわからないという心配がありません。また、エルダー看護師とシスター看護師は私の成長の過程も、現在の課題も把握してくれているので相談がしやすく、的確なアドバイスをもらえます。研修施設や、カリキュラムが充実しているのも魅力で、看護師のスタートを切るのにぴったりな環境だと実感しています。

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