MENU

  • 研究
  • 本学における研究活動の不正行為に係る調査に関する報告

本学における研究活動の不正行為に係る調査に関する報告

 
  本学元教員が、本学在籍時の2000年~2003年に発表した9論文に不正行為がある旨、文部科学省から調査依頼があり、関西医科大学研究活動における不正行為防止規程に基づき、調査委員会を設置し調査を行った結果、不正行為を認定しましたのでその内容について公表いたします。

  今後、このようなことが生じないよう、教職員に対し研究倫理教育の徹底を図るとともに、再発防止に努めてまいります。


関西医科大学
 
 
  (本件に係る問合せ先)   
広報戦略室    
072-804-2128    

 

 2019年11月30日12時00分本学Webサイトにて「本学における研究活動の不正行為に係る調査に関する報告」を公表しましたが、調査結果として掲載した「本件に係る調査報告書」のプロパティに表示される作成者が、「独立行政法人 日本学術振興会」(以下、「日本学術振興会」という)となっていることが判明しました。

 しかし、「本件に係る調査報告書」は本学が作成したものであり、日本学術振興会が作成したものではありません。

 

2019年12月6日

 

ページの先頭へ