不整脈治療センター

最先端、最善の不整脈治療を患者様に提供

当センターでは、ペースメーカ治療、心房細動などに対するカテーテルアブレーション、重症不整脈による突然死を予防するために植込み型除細動器(ICD)植え込み術、重症心不全に対する心室再同期療法(CRT)を行っています。特にカテーテルアブレーションでは最新の治療法(クライオバルーン)や3次元マッピングシステム (CARTO, Rhythmiaなど)を導入して難治性の不整脈に対しても治療を行っています。


【実績】カテーテルアブレーション
2018年109例
2019年122例
2020年128例

髙木 雅彦

センター長 髙木 雅彦 (教授)

専門分野:
不整脈治療(アブレーション、植込み型除細動器など)
資格:
日本循環器学会循環器専門医、日本不整脈心電学会不整脈専門医
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