人工関節センター

人工股関節のエキスパート集団

過去17年間で、約3,500例の人工股関節手術と約350例の再置換術を実施。当センターはそれらの豊富な経験と蓄積を踏まえ、通常の初回人工関節だけでなく高度変形や、人工関節の弛み、脱臼、感染など合併症の治療も可能です。さらに、糖尿病や人工透析に代表される全身合併症など、通常では困難な難治症例の治療も行います。

飯田 寛和

センター長 飯田 寛和 (教授)

専門分野:
股関節外科、人工股関節
資格:
日本整形外科学会専門医
閉じる

ページの先頭へ