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潰瘍性大腸炎・クローン病部門開設のお知らせ

附属病院は難病センター配下に潰瘍性大腸炎・クローン病を中心とした、腸に炎症を起こす炎症性腸疾患患者(IBD)さんに対して、診療を行う「潰瘍性大腸炎・クローン病部門」を設置しました。
本部門ではほぼ毎日、豊富な知識と経験を有する専門医による外来診療を行います。また、消化管外科や内視鏡センター、放射線科と連携して患者さんに適した診断と活動性評価を行い、速やかに治療方針を患者さんと相談しながら決定していきます。詳細は下記ページをご覧ください。
 
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