概要

2002(平成14)年1月から男性更年期外来を開設し、専門的な診断と治療を行っています。 

加齢に伴い男性ホルモンであるテストステロンが低下し、症状を有することを加齢男性性腺機能低下症候群;late onset hypogonadism (LOH症候群)と呼びます。

テストステロン値が低値でホルモン補充療法の適応と判断されればホルモン補充療法を行います。

男性更年期外来は自費診療です。

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担当診療科

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診療日程

午前 (予約制)
第1・3・5週
谷口 久哲
午後 (予約制)
松田 公志
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予約方法

一般初診外来(午前中)を受診していただきます。
質問紙による問診と血液検査(男性ホルモン測定)を行い、専門外来の受診予約を取ります。初診時の血液検査は午前11時までに行う必要がありますので、できる限り早い時間に受診してください。

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