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新聞、雑誌等掲載情報(2022年)

2022.10.5 読売新聞 朝刊
眼科学講座 盛 秀嗣 講師
目の愛護デー(10月10日)にちなんでオンライン開催される「目のすべて展」に先立つ特集において、盛講師による「白内障」の症状や手術に関する解説や定期的な受診を勧めるコメントが掲載されました。
2022.7.30 ライフライン21がんの先進医療
光免疫医学研究所小林久隆所長が取材を受け、巻頭の『「がん治療」最前線』において、光免疫療法のしくみ、本学に2022年4月光免疫医学研究所が設置されたこと、適応拡大なども含めた今後の展望などが詳しく紹介されました。
2022.7.28 読売新聞 朝刊
衛生・公衆衛生学講座西山利正教授が、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う高齢者を対象とした行動制限を取り上げた記事で、期待できる効果などについてコメントしました。
2022.7.17 毎日新聞
小林久隆所長がインタビューに応じ、日本に光免疫医学の研究所を開設した理由、本学の研究所の体制、今後の適用拡大や光免疫療法に関する研究の広がりについて解説した内容が掲載されました。
2022.7.14 朝日新聞朝刊 東京版
リハビリテーション学部作業療法学科三木恵美准教授が取り組んだ、マフを使用することで認知症高齢者の心身のストレスが軽減されることを明らかにした調査結果が、三木准教授のコメントとあわせて掲載されました。
2022.7.1 『安心』 8月号
衛生・公衆衛生学講座西山利正教授がフレイルの予防法に関する記事で、運動と、たんぱく質が豊富な食事習慣の両方が重要であることを解説した内容が掲載されました。
2022.6.16 週刊文春 2022年6月23日号
光免疫医学研究所の設立が、第5のがん治療として注目される光免疫療法についての連載の中で紹介されました。
2022.6.14 読売新聞 朝刊
看護学部三木明子教授が、診療所の安全性を高める取り組みについて扱った記事で「ささいなことでも報告しやすい仕組み作りを進めるべきだ。近隣の医療機関同士でも情報共有するなど、対応力を高める工夫が必要」と述べたコメントが掲載されました。
2022.6.11 読売新聞 朝刊
附属病院呼吸器感染症内科宮下修行診療教授(内科学第一講座)が、「からだの質問箱」に寄せられた誤嚥性肺炎予防に関する質問に対し、誤嚥性肺炎がおきる仕組み、口腔ケアの必要性や嚥下体操、就寝時の対策などの具体的な予防法を解説しました。
2022.6.1 夏のけんこう 2022年夏号
眼科学講座髙橋寛二教授が読者からの質問に答えるコーナーにて、「結膜下出血」について解説し、多くの場合自然に治るものの、症状が長引くようであれば眼科を受診するようにと述べました。
2022.6.1 テーミス2022年6月号 No.356
光免疫医学研究所小林久隆所長が取材を受け、光免疫療法が作用する仕組みの解説や今後の展望に加え、同研究所に設置された部門の紹介などが掲載されました。
2022.6.1 日経ドラッグインフォメーション
眼科学講座髙橋寛二教授が特集身近になる抗体医薬の中で、加齢黄斑変性の治療における抗VEGF薬の特徴や第一選択となる生物学的製剤、投与間隔などについて解説しました。
2022.5.23 毎日新聞 朝刊 
光免疫医学研究所が光免疫療法に特化した国内初の研究所として誕生したこと、同療法の開発者である小林久隆所長の就任、附属病院の光免疫療法センターと連携し治療効果の向上や適用範囲の拡大を目指すというコメントが紹介されました。
2022.5.17 読売新聞 夕刊
腎泌尿器外科学講座木下秀文教授が、連載企画「医なび」において「尿路結石」の症状や原因、結石の種類や治療の歴史などについて幅広く解説し、予防法などについてもコメントした記事が掲載されました。
2022.5.10発売 日経ヘルスケア
看護学部三木明子教授が「医療・介護現場の暴力対策」特集において解説。三木教授による在学ケア従事者が暴力・ハラスメント被害にあう状況の分析や課題解決への提言、訪問看護師を対象に行った介護現場におけるハラスメントに関する調査研究結果などが掲載されました。
2022.5.10発売 ハルメク2022年6月号
特集「ぽっこりお腹解消!の新常識」において、健康科学教室木村穣教授監修の記事が掲載され、内臓脂肪を減らすためには普段何気なくしている行動を振り返り改善することが大切だと解説しました。
2022.5.3
朝日新聞 朝刊
光免疫医学研究所の開設、小林久隆所長の就任が取り上げられ、光免疫療法の副作用が少ないという利点や、同研究所が附属病院光免疫療法センターと連携し研究を推進していくことが掲載されました。
2022.5.1 月刊AGORA
光免疫医学研究所が光免疫療法の研究拠点として誕生したことが取り上げられ、同療法の生みの親である小林久隆所長の就任や研究所開設記者会見での山下敏夫理事長のコメントが紹介されました。
2022.4.25 産経新聞 朝刊
附属病院耳鼻咽喉科・頭頸部外科藤澤琢郎講師(耳鼻咽喉科頭頸部外科学講座)が、附属病院での光免疫療法の治療にあたった医師としてインタビューを受け、治療を受けた患者さんの経過や「(同療法は)患者のQOLを担保しやすい」との藤澤講師のコメントが掲載されました。
2022.4.25 産経新聞 朝刊
光免疫療法の開設者である小林久隆特別教授が同療法の特徴やメカニズムを解説した記事で、この療法の基礎研究と臨床治療のサポートを行う施設として、本学に光免疫医学研究所が開設したことが紹介されました。
2022.4.25 薬事日報
光免疫医学研究の開設、第5のがん治療法として期待される光免疫療法開発者の小林久隆所長の就任が紹介され、同療法の日本における中心研究拠点として治療効果の向上や適応がん種の拡大を目指すという計画が掲載されました。
2022.04.21 日本経済新聞 朝刊
光免疫医学研究所の開設が取り上げられ、光免疫療法の作用機序や、記者会見での「10年後に8割のがんで治療に役立つようにしたい」といった小林久隆所長のコメントが取り上げられました。
2022.4.21 毎日新聞 朝刊
光免疫医学研究所が光免疫療法に特化した国内初の研究所として設置されたことや、同療法の開発者である小林久隆所長の就任、臨床と基礎研究のサイクルを回し研究を進めていくという展望が紹介されました。
2022.4.21 読売新聞 朝刊
光免疫医学研究所が開設されたことが紹介され、国内初の光免疫療法の研究拠点であることや、同療法の開発者である小林久隆所長の就任、附属病院での臨床データを活用して治療成績の向上や新たな薬剤の開発などを進めていく予定であることが紹介されました。
2022.4.10 co-opステーション2022年5月号
健康科学教室木村穣教授が、特別企画・健康ダイエットのススメの中で、コロナ太り、一日だけダイエット、ダイエットの注意点などについて解説した内容が掲載されました。
2022.4.1 毎日新聞 朝刊
看護学部三木明子教授が訪問ケアにおける担い手のリスクについて寄稿し、訪問介護の現場ではスタッフが暴力やハラスメントを受けることは少なくなく、治療やケアの担い手が安心して働ける環境を早急に整えるべきだとしたうえで、必要な対策に税金を投入することが重要だと、国や自治体によるサポートの必要性を訴えました。
2022.3.20 関西医事新報
外科学講座関本貢嗣教授のロングインタビューが掲載され、外科学講座の特長、地域医療での役割や人材確保、今後の課題などについて語った内容が紹介されました。
2022.3.13 読売新聞 朝刊
衛生・公衆衛生学講座西山利正教授が「まん延防止等重点措置」は市民への心理的な効果が大きいというコメントが掲載されました。
2022.3.3 毎日新聞 朝刊
看護学部三木明子教授が埼玉県ふじみ野市で発生した立てこもり事件に関連した記事で、理不尽なハラスメントで離職する人は各地で相次いでおり、医療従事者が業務に専念できる体制をつくらないといけない。とのコメントが掲載されました。
2022.2.24 読売新聞 朝刊
総合医療センター脳神経内科近藤誉之診療部長(神経内科学講座診療教授)が多発性硬化症を取り上げた記事の中で、「多発性硬化症になっても、何もできなくなったと思う必要はなく、治療の進歩によって依然と同じような生活を続けられる人が増えている」とコメントしました。
2022.2.18 論座
看護学部三木明子教授が埼玉県ふじみ野市で発生した立てこもり事件に関連した記事で、今回は想定外の事件だとしたうえで、国が訪問診療・看護の実態と知ったうえで安全対策について調査し、どうすべきか考える必要があるとコメントしました。
2022.2.4 読売新聞 朝刊
看護学部三木明子教授が埼玉県ふじみ野市で発生した立てこもり事件に関連した記事で、在宅医療は職員の安全があって初めていい医療ができるとし、安全性が保障されないと今後の担い手が不足する恐れがあることを指摘し、国や自治体によるサポートの必要性を訴えました。
2022.2.3 読売新聞 朝刊
総合医療センターが「大阪コロナ重症センター」を11月から運用開始したことが、新型コロナウイルス感染症以外の病気などが重症化した患者受け入れによるコロナ専用病床圧迫を扱った記事で取り上げられ、救急医学講座中森靖診療教授が、感染拡大に伴い救命治療が遅れるケースが出始めていることに懸念を示したコメントが掲載されました。
2022.2.3 毎日新聞 朝刊
看護学部三木明子教授が埼玉県ふじみ野市で発生した立てこもり事件に関連した記事で、理不尽なクレームや暴力で医療従事者が離職することは大きな問題だと指摘し、患者とのトラブルを避け医療行為に専念できるよう、国や自治体によるサポート拡充の必要性を訴えました。
2022.1.30 朝日新聞 朝刊
看護学部三木明子教授が埼玉県ふじみ野市で発生した立てこもり事件に関連した記事で、患者からの正当な苦情と全く根拠がない悪質なクレームでは、病院側の対応を変える必要があると指摘し、看護師らが警備会社に簡単に通報できるボタンを携帯するなど医療者の身を守るための対策を講じる必要性を訴えました。
2022.1.21 NHKテキスト『今日の健康』2022年2月号
総合医療センター産婦人科梶本めぐみ医師が漢方外来について取材を受け、女性特有の病状や処方される漢方薬について解説したほか、体調にあった服用の仕方を医師に相談することが大切だと述べました。
2022.1.15 産経新聞 朝刊
附属病院呼吸器感染症内科宮下修行診療教授(内科学第一講座)が、新型コロナウィルスのオミクロン株がデルタ株に比べて重症化リスクが低い要因について見解を示したほか、さらなる変異株の出現に備えて、ワクチンの追加接種や飲み薬の開発を進めることが重要だと述べました。
2022.1.4発売 Tarzan 1月27号
特集「正月太り、どうしよう?」において、健康科学教室木村穣教授監修の記事が掲載され、内臓脂肪の危険性や減らすメリット、落とす方法などを解説しました。

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