- HOME
- 研究
- 高度医療人材養成拠点形成事業
- 事業委員会
事業委員会
第1回事業委員会
開催日:令和6年11月13日(水)
場所:関医タワー3F「会議室2」
議題:事業運営について
議事概要:事業責任者、学長、附属病院長の挨拶の後、事務局から事業及びプロジェクトの概要等について説明、その後、主たる研究開発等の実施研究者がそれぞれの現状及び取組方針等について説明を行うとともに全体での意見交換を実施した。
場所:関医タワー3F「会議室2」
議題:事業運営について
議事概要:事業責任者、学長、附属病院長の挨拶の後、事務局から事業及びプロジェクトの概要等について説明、その後、主たる研究開発等の実施研究者がそれぞれの現状及び取組方針等について説明を行うとともに全体での意見交換を実施した。
第2回事業委員会
開催日:令和7年2月21日(金)
場所:関医タワー3F「会議室2」
議題:プロジェクトにおける対応事項の確認
各研究開発等に関する全体計画及び現状
議事概要:プロジェクトの推進における対応事項の確認を行うとともに、進捗管理としてのKPI等の現状把握、外部評価委員会の設置、各研究開発の進捗状況、人材育成及び診療参加型臨床実習等に関する対応についての説明を行った後に、意見交換を実施した。
場所:関医タワー3F「会議室2」
議題:プロジェクトにおける対応事項の確認
各研究開発等に関する全体計画及び現状
議事概要:プロジェクトの推進における対応事項の確認を行うとともに、進捗管理としてのKPI等の現状把握、外部評価委員会の設置、各研究開発の進捗状況、人材育成及び診療参加型臨床実習等に関する対応についての説明を行った後に、意見交換を実施した。
第3回事業委員会
開催日:令和7年5月14日(水)
場所:附属病院13F「合同カンファレンスルーム」
議題:各研究開発等に関する令和6年度実績及び令和7年度計画
議事概要:プロジェクトの推進における各研究開発や臨床教育等の取り組みに関して、令和6年度の実績の報告及び令和7年度の実施計画について各担当者から説明を行い、取り組みについて意見交換を実施した。
場所:附属病院13F「合同カンファレンスルーム」
議題:各研究開発等に関する令和6年度実績及び令和7年度計画
議事概要:プロジェクトの推進における各研究開発や臨床教育等の取り組みに関して、令和6年度の実績の報告及び令和7年度の実施計画について各担当者から説明を行い、取り組みについて意見交換を実施した。
第4回事業委員会
開催日:令和8年2月26日(月)
場所:関医タワー3F「会議室2」
議題:各取り組みに関する令和8年度事業実施計画
議事概要:本学の強み・特色である各研究開発や臨床教育等の取り組みに関して、令和8年度の事業実施計画について各担当者から説明を行い、取り組みについて意見交換を実施した。令和8年度は次世代光免疫療法の開発や他施設との共同研究、光免疫研究会の開催、新規ゲノム解析法の開発、個別化医療の推進、ヒト遺伝子多型DBの活用、感覚創薬による人工冬眠・生命保護医療の早期実現に向けた作用機序解明や各種疾患モデルを利用した研究、がんに関する臨床研究の推進、がん新薬Phase1治験の増加、欧州の大学等との連携強化や国際シンポジウムの開催、TA・RA・SA・教育研究支援者の拡充、診療参加型臨床実習の充実など取り組みを進めていく。
場所:関医タワー3F「会議室2」
議題:各取り組みに関する令和8年度事業実施計画
議事概要:本学の強み・特色である各研究開発や臨床教育等の取り組みに関して、令和8年度の事業実施計画について各担当者から説明を行い、取り組みについて意見交換を実施した。令和8年度は次世代光免疫療法の開発や他施設との共同研究、光免疫研究会の開催、新規ゲノム解析法の開発、個別化医療の推進、ヒト遺伝子多型DBの活用、感覚創薬による人工冬眠・生命保護医療の早期実現に向けた作用機序解明や各種疾患モデルを利用した研究、がんに関する臨床研究の推進、がん新薬Phase1治験の増加、欧州の大学等との連携強化や国際シンポジウムの開催、TA・RA・SA・教育研究支援者の拡充、診療参加型臨床実習の充実など取り組みを進めていく。
第5回事業委員会
開催日:令和8年5月27日(水)
場所:関医タワー3F「会議室2」
議題:各取り組みに関する令和7年度実績報告
議事概要:本プロジェクト推進における各研究開発や臨床教育等の取り組みに関して、令和7年度の取り組み状況を総括した実績報告について各担当者から説明を行い、取り組みについて意見交換を実施した。令和7年度は新たな光免疫療法薬の開発、臨床現場での実践研究実施、感覚創薬における作用機序解明、特許出願、論文作成推進、日本人の遺伝的多様性を網羅する3,135人の全ゲノム配列解読、ヒト遺伝子多型データベース公開、点滴自動切り替え装置の開発推進、新規抗がん薬TBP1901の開発、世界トップクラスのがん新薬開発(Phase 1専門)医療機関と本学との国際共同合弁事業であるジョイントベンチャー(JV)設立、イタリアの様々な大学等との連携強化、日本・イタリアの様々な大学の研究者・学生が参加する研究交流のための合同サマースクール開催、TA・RA・SA・教育研究支援者の拡充、診療参加型臨床実習の充実、学内の研究補助者充実による研究活性化支援、大阪関西万博等を通じたアウトリーチ活動など取り組みを行った。
場所:関医タワー3F「会議室2」
議題:各取り組みに関する令和7年度実績報告
議事概要:本プロジェクト推進における各研究開発や臨床教育等の取り組みに関して、令和7年度の取り組み状況を総括した実績報告について各担当者から説明を行い、取り組みについて意見交換を実施した。令和7年度は新たな光免疫療法薬の開発、臨床現場での実践研究実施、感覚創薬における作用機序解明、特許出願、論文作成推進、日本人の遺伝的多様性を網羅する3,135人の全ゲノム配列解読、ヒト遺伝子多型データベース公開、点滴自動切り替え装置の開発推進、新規抗がん薬TBP1901の開発、世界トップクラスのがん新薬開発(Phase 1専門)医療機関と本学との国際共同合弁事業であるジョイントベンチャー(JV)設立、イタリアの様々な大学等との連携強化、日本・イタリアの様々な大学の研究者・学生が参加する研究交流のための合同サマースクール開催、TA・RA・SA・教育研究支援者の拡充、診療参加型臨床実習の充実、学内の研究補助者充実による研究活性化支援、大阪関西万博等を通じたアウトリーチ活動など取り組みを行った。
SHARE
![[KMU BRAND]関西医科大学 関連施設](/common/img/logo_brand.png)